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image.dev
SVGから変換

SVGをWebPに変換

透過を保ったまま、ベクター画像の最も軽いラスターコピーを作れるのがWebPです。SNSカードやアイコン集のサムネイル、SVGをうまく表示できない・セキュリティ上ブロックする場所で重宝します。UI用途なら2×描画が目安。ベクターの平坦な色はWebPで見事に縮みます。

SVG画像をここにドロップクリックで選択、クリップボードからの貼り付けもできます

すべて端末内で処理 — ファイルがブラウザの外に出ることはありません

あわせて便利: SVGをPNGに変換

使い方

SVGをドラッグしてください。宣言された寸法をもとに、端末内でラスタライズされます。

解像度はスケール(1〜4×、既定2×)で決め、画質は85付近のままで十分です。平坦なベクター色はそこで最も気持ちよく縮みます。

アルファを保ったWebPを、単品でもZIP一括でも回収してください。

SVG vs WebP

描画済みのWebPは、SVGの特別さ——拡大自在、どの倍率でも鋭い輪郭、テキストとして編集できること——をすべて手放し、引き換えにただ1つ、SVGが締め出される場所でも表示されることを得ます。SNSカード、マーケットプレイス、メールがその場所です。自分のサイトでは引き続きベクターを配信してください。

SVGWebP
圧縮方式ベクター(XMLテキスト)非可逆・可逆の両対応
透過あり(フルアルファ)あり(フルアルファ)
アニメーションあり(CSS/SMIL)あり
対応環境全ブラウザ対応。ただしアップロードフォームでは拒否されがち現行の全ブラウザ(2020年以降)
向いている用途ロゴ、アイコン、イラストウェブ用の写真・サムネイル・UI素材

よくある質問

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